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矯正歯科

矯正歯科をご検討の方へ

矯正歯科をご検討の方へ

歯並びが気になる方は最近特に増えてきています。新型コロナウイルス蔓延以降は「マスクをしている間に矯正治療をしよう」と考える方がいらっしゃるほどニーズが高いと感じています。

当院では歯並びを改善する=審美的な改善(見た目の改善)だけでなく、機能面(正しく噛める、しっかり発音できる)という部分までを包括的に考え、患者様に最適な歯列・ご要望に合わせた治療法や装置をご提案しています。

天神オーラルケアクリニックでは、週1回矯正を専門とする女医が治療を担当しておりますので、お気軽にご相談ください。

当院が行う
矯正歯科の特徴

すべての治療が完結できる

すべての治療が完結できる

当院では一般歯科医が在籍しておりますので、矯正治療時に発見された虫歯歯周病を他院に行くことなく完結させることができます。 一般歯科医と矯正医が協力し、治療の優先順位や理想の噛み合わせ、歯列を実現していきます。

お口の衛生状態を清潔に保つことができる

お口の衛生状態を清潔に保つことができる

歯科衛生士が在籍しているため、ブラケット矯正(ワイヤー矯正)を行っている際に懸念点となる歯の衛生状態も良好な状態に保つことができます。
定期的なクリーニングでお口の状態をベストな状態に整えたまま、歯列矯正を行っていただくことができます。

幅広い年齢層に対応

幅広い年齢層に対応

お子様から成人の方、ご年配の方まで幅広い年齢層に対応しています。当院の矯正医は、子供の矯正を担当していたこともあり、お子様の矯正治療も得意としております。もちろん、成人の方の症例もありますので、ご安心ください。
矯正医の症例は、各不正歯列のページからご覧になれます。

幅広い装置に対応

幅広い装置に対応

当院では成人に対して、ブラケット矯正(ワイヤー矯正)・インビザライン(マウスピース型矯正装置)での治療を行っています。
お子様の矯正に関しても、床矯正〜ブラケット矯正まで対応しておりますので、患者様のニーズに適した装置をご提案させていただきます。

矯正治療にこだわりを持つ

矯正治療にこだわりを持つ

装置の見える見えない、審美的な改善を目的とした矯正治療も大切ですが、やはり治療後に支障がなく、生活のクオリティがワンステップ高まるような治療を行いたいと思っています。

対応できる
不正歯列

叢生

叢生
叢生は、歯が生えるスペースが得られず、窮屈に生えてくるためデコボコした歯列になることです。

八重歯

八重歯
八重歯は叢生の一種で、
犬歯が前に飛び出ている状態の不正歯列です。

開咬

開咬
開咬は上下の前歯に隙間があり、柔らかい食事も噛み切れない状態の不正歯列です。

すきっ歯

すきっ歯
すきっ歯は全体的な隙間がある空隙歯列と前歯2本に隙間がある正中離開の2種類あります。

過蓋咬合

過蓋咬合
過蓋咬合は、上の歯が下の歯に覆い被さるほど深い噛み合わせの状態です。

上顎前突(出っ歯)

上顎前突(出っ歯)
上顎前突は出っ歯とも呼ばれており、お口が閉じられないほど上の歯が前に出ている状態です。

受け口(下顎前突)

受け口
受け口は下の歯が上の歯より前に出ている状態です。しゃくれるような見た目が特徴の不正歯列です。

当院で
対応できる装置

大人の矯正装置

  • ブラケット装置
    (メタルブラケット・ホワイトワイヤー)
  • インビザライン
    (マウスピース型矯正装置)、強度がある

子供の矯正装置

  • 床矯正
    (拡大床、アクティブプレート、バイトプレート、ジャンピングプレート)
  • 機能矯正
    (ムーシールド・バイオネーター・ツーブロックス・T4K)
  • インビザラインファースト
    (お子様用のインビザライン)

患者様の幅広い症状、要望に対応できるよう、様々な装置に対応しています。

矯正治療の流れ

矯正治療の
よくある質問

矯正治療は痛いと聞きますが、本当ですか?
はい。個人差はありますが痛みはあります。この痛みに不安を感じる方がいらっしゃいますが、歯が動くサインと考えていただければわかりやすいかと思います。この痛みは治まりますのでご安心ください。
矯正歯科は何歳から始めることができますか?
一般的には上下の前歯部4本が永久歯に生え変わっているというのが目安と言われていますが、不安になられた場合は一度ご相談にいらしてください。 矯正治療の必要性がない場合、必要な場合についてご説明致します。
矯正歯科に年齢制限はありますか?
歯槽骨(歯を支える骨)が健康な状態であれば、何歳からでも矯正治療を始めることができます。60歳を超えて矯正治療をされるかたも多くいらっしいますので、悩みを抱えたままにせずお気軽にご相談ください。
ブラケット矯正は虫歯になりやすいと聞きましたが?
矯正器具を装着していると、ブラッシングが通常時よりも難しくなるため、磨き残しが発生し、虫歯や歯周病のリスクは高まります。しかし、正しいブラッシング方法を習得していただければ、そのリスクを下げることができます。また、当院の歯科衛生士によるクリーニングを併用することで、リスクは極めて低くなります。
矯正治療中の通院頻度を教えて下さい
矯正装置をつけている状態の場合は、月1回が目安となります。 保定期間に入ると、3〜4ヶ月に1回が目安となります。
矯正治療にかかる期間を教えてください
患者様の症例によって変わります。お口を拝見させていただくと、おおよその治療期間はわかりますが、個々人によって様々なため、正確にこの期間で治るとは明言することはできません。

お気軽にご相談下さい

お口に関するお悩みがありましたら、お気軽にご相談下さい。
患者様に耳を傾け、誠実に対応致します。

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診療時間 11:00〜19:30

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受付時間:11:00〜13:30・15:00〜19:00

休診:木・日 (木・日以外の祝日は診療いたします)